2008年7月20日日曜日

横浜開港記念みなと祭国際花火大会
















花火。
大桟橋には飛鳥Ⅱが停泊中。 優雅ねえ。 船旅って夢だけど、すぐ飽きそう。 それも含めて色々資質を問われそうである。
放水ショー?など華のないイベントがありつつ… あの水、海水使ってるのかな? そうじゃないと、いざって時に間に合わないと思うんですけど。
海風のおかげか暑さはましだった。
風向きが残念な感じだったため、中盤の見せ場、横浜高島屋スポンサードの花火はほとんど煙の向こう。 ちぇっ!
でも概ね、おなかに響く、振ってくるような花火は快感。
ちなみに今年は風向きのせいか、花火のかすが飛んで来まくり。
目にまで入りそうに。 でも火薬の臭いは嫌いじゃないのよねえ。
そんなわけで今年も?満喫。 ま、去年、中止だったんでね。
そんなお友達が多かったのか?救急車いつもより多めに活躍。
食中毒でしたか。。。

2008年7月19日土曜日

ネイル


ネイル。

白ベース、ピンクとブルーラメ。

週末の浴衣に合わせて涼しげかつ無難な感じにしてみました。

2008年7月16日水曜日

平壌冷麺屋

ランチは東麻布の元祖 平壌冷麺屋http://www.ehills.co.jp/rp/dfw/EHILLS/townguide/lunch/139pyongyang.phpでビビン麺と神戸牛丼セット。
ここのは本当においしいね。
目の前で製麺機から麺が出てくるのが素敵。
ビビン麺の辛さを薄めるために出てくる水キムチのスープ?がいい感じ。
意外と素敵なのが蕎麦湯。
冷え切った身体が温まる感じ。
辛味より蕎麦湯の方が温まるかも。

2008年7月15日火曜日

蟻月はなれ


馬刺し盛り合わせ さつま揚げ盛り合わせ 明太玉子 赤のモツ鍋 ちゃんぽん麺 など


どれもおいしいけど、相変わらず店員の態度は良くない。


でも今回気になってしょうがなかったのは、接客でも料理でもなく、隣の席に来たインターナショナルスクール帰国子女?2人組(後に一人増えて、その増えた一人が途中で去って行った)。 店員さんに対して話す日本語は、私よりも丁寧なのだが、やたら声が大きく、何よりも気になったのが一人称が「オレ」。 もうひとつ忘れちゃったけど、あなたのことを「お前」だったか、全体的なコトバはそう乱れていないのに、その単語だけが汚らしかった。 もちろん会話の途中で出てくる英語はそれはそれは流暢っぽかったけどさ。 彼女たちの言葉の雰囲気からすると、高校まで日本で、大学海外とかじゃなくって、もっと途中で日本語から離れちゃったかんじ? 宇多田ヒカルとかの感じなんだろうなあと思うのだが、20歳過ぎてあれって、どうなのかしら? と、思いっきり姑発言してみる。 たぶん、25~6で、背は高いしスタイルは悪くなさそうだけど、顔は“イマドキ”というかんじ?ではなかったけど、自信満々に見えたのは、帰国オーラか私のコンプレックスか?

2008年7月14日月曜日

カフェ風ココナッツカレー~ポーチドエッグのせ

某大手お料理教室にて、一回きりの体験教室に潜入。
( )内は主に私の考え。
以前ここの別の体験メニューはあまりおいしくなかったけど、今回は意外といけたかも。


二人分材料

「カレー」
豚挽き肉100g&カレー粉小さじ1
ニンニク6g&生姜4g&赤唐辛子輪切り4切れ&オリーブ油小さじ1
たまねぎ80g&にんじん30g&カレー粉小さじ2&トマトケチャップ大さじ2&水140g&ココナッツミルクパウダー20g&コンソメ顆粒小さじ1&しょうゆ小さじ1/2&黒胡椒少々(少々とは指2本分一つまみ)&塩少々
「ポーチドエッグ」
卵(生食用)2個&熱湯600cc&酢小さじ1&塩小さじ1/4
米(無洗米)140cc&水155cc&粉パセリ少々
「サラダ」
レタス30g&パプリカ(赤)20g
「ドレッシング」
砂糖小さじ1/2&塩少々&黒胡椒少々&マスタード小さじ1/2&酢小さじ2&サラダ油大さじ1
下準備
・豚挽き肉はカレー粉をまぶしておく
・ニンニクは皮と芯を除きみじん切り
・しょうがは皮を除きみじん切り(市販のチューブので良い気がする)
・たまねぎはみじん切り (タマネギペーストになってるやつじゃダメか?)
・にんじんはみじん切り (市販のチューブので良い気がする)
・米は30分以上吸水させ、水気をよく切り、分量の水を加えて炊飯器でまとめて炊いておく(1人140g計量)
作り方
「カレー」
1.フライパンにオリーブ油・ニンニク・生姜・赤唐辛子を入れ、弱火~中火で香りが出るまで炒める(3分~)(とにかく弱火でフライパンが温まる前から始めろ?)
2.たまねぎ・にんじんを加えしんなりするまでじっくりと炒める(5分)(生たまねぎ嫌いの私としてはもっと炒めたい。むしろたまねぎペーストを使いたいくらいだ)
3.2.を端に寄せ、手で軽く押さえた豚挽き肉を加え、表面を焼き固めてからほぐして炒め合わせる。
4.火を止め、3.を端に寄せ、(粉臭さを取るため)カレー粉(だけ)を(しばらく炒めてから)加え再び火をつけ香りが出るまで炒める。
5.トマトケチャップを加え全体に炒め合わせる。
6.水・コンソメ・ココナッツミルクパウダーを加え、全体をざっと煮込む(5分~)
7.水分が少し残っている状態まで煮詰めたら、しょうゆ・黒胡椒を入れひと混ぜし、味見し薄いようであれば塩で整える。(私はもっと煮詰めたかった)
「ポーチドエッグ」
・生食用卵は持ち手つきカップに割りいれておく(平らなところで我と言われたが、理屈はさておきやりづらかった)
・バットにペーパーを敷き、その上に1/4に切ったペーパーを2枚並べておく
1.熱湯に塩と酢を加え弱火にし、一個ずつ持ち手つきのカップに割りいれた卵を静かに入れる。
2.卵が2個入ったら中火にしてひと煮立ちさせ、火を止め、ふたをして蒸らす(1分30秒)
3.穴あきお玉で黄身を壊さないように静かに取り出し、ペーパーを敷いたバットの上でしっかり水気を除く。
1.皿にご飯を盛り、ご飯の上にカレーを盛り付け、中央をくぼませる(もんじゃの土手的?と聞いたら江戸っ子かと言われた。横浜出身だって言ってるだろうが)
2.カレーの中央にポーチドエッグを乗せ、上から粉パセリを散らす(散らした記憶なし) 「サラダ」 1.レタスは水で洗い、大きめにちぎって冷水につけ、冷蔵庫で冷やしておく。 2.パプリカ(赤)はヘタと種を除き、5mm幅に切っておく。
3.ボウルに砂糖・塩・黒胡椒・マスタード・酢を入れよく混ぜ、サラダ油を少しずつ加えながら混ぜ、しっかりと乳化させる(ドレッシング) レタスの水気をしっかりと切り、パプリカとともに器にこんもりと盛り付け、上からドレッシングを回しかける(こんもりとなんか配給されなかった。ま、パプリカはどうせ食べないから要らないんだけどさ。)
えーっと、味はぼちぼち悪くなく。 ただ、量の割りに胃に負担がかかる気がする。 でも簡単だし、見栄えも悪くないから、覚えて損はないかも。 サラダはあまりのしょぼさにびっくりだけど、ドレッシングは思ったほどまずくはなかった。 やり方は褒められなかったけど、みじん切りの細かさに関しては(たぶん)定評のある私。 野菜嫌いなんでね、どんなに散々なやり方でも、そこだけは手抜きしないのだ。 ま、フードプロセッサー買えば済む話なんだろうけどさ。 マニキュアつけてるからと手袋を配給されたにもかかわらず、手から激しいにんにくのおいにーが… あのゴム、何を防いでいたのか?

2008年7月13日日曜日

菊乃井の鯛にゅうめん

菊乃井の鯛にゅうめん。
薄味だけど、お上品なお味で、おいしゅうございました。

2008年7月11日金曜日

じゃがりこシーフード

じゃがりこの期間限定品に挑戦。 シーフードヌードルの味というかアレルギーの人は反応しなさそうなケミカルな甲殻類(カニカマ系?)の味が、夏っぽい。 バカ舌の同期メタボくんはほとんど感じ取れなかったらしい。