作ってみたいので、念のためコピペ。
http://youpouch.com/2010/10/30/194819/
タモリ流カレーライスが超超超ウマイ! そんな最強のカレーを作ってみた
タモリさんはあるゆる分野に精通している事で有名ですが、特にグルメについてはプロ顔負けのスキル(技)を持っていると言われています。現に、『タモリ流豚しょうが焼き』は絶品らしく、そのレシピはもはや伝説と化しているようです。
そんなタモリさん直伝の料理レシピがもうひとつあるのをご存知ですか? なんと、『タモリ流カレーライス』です。そのレシピはカレー粉やスパイスの美味しさを最大限に引き出すことができるもので、食べる者たちを魅了すると言われています。
今回は、そんなタモリ流カレーライスのレシピをお伝えしたいと思います。そんなに難しくないので、今すぐ作れちゃいますヨ。今までにないカレーの未体験ゾーンを堪能しちゃいましょう♪
タモリ流カレーライスのレシピ
1. 鶏肉にスパイスを揉み込んで焼く
カレー粉(大さじ1杯)とターメリック(小さじ1杯弱)、そしてクミン(小さじ1杯弱)を混ぜ合わせ、それを鶏モモ肉(約500グラム)に揉み込みます。味が浸透するようにしっかりと、でも優しく揉み込みます。それらスパイスを揉み込んだあと、フライパンを熱してサラダ油(大さじ1杯)で炒めます。
2. 鶏肉やホールトマト等を鍋で煮込む
大きめの鍋で1リットルのお湯を沸かし、さきほど炒めた鶏モモ肉を入れます。そこにマンゴーチャツネ(大さじ1/2)と赤ワイン(75cc)、そしてミキサーにかけたホールトマト(75グラム)も鍋に入れます。
インターネットユーザーのなかには、ミキサーがないのでホールトマトをつぶして液状にしている人や、無塩のトマトジュースを使っている人もいるようです。フタをしないで中火でじっくり煮込みます。
3. スパイスや食材を炒めてペーストを作る
煮込んでいる鍋をチェックしつつ、スパイスや食材を混ぜたペーストを作ります。フライパンに市販の炒めタマネギ(1/4瓶)とすりおろしニンニク(小さじ2杯)、すりおろしショウガ(小さじ2杯)を入れ、弱火でよく炒めます。
炒めたら、そこにカレー粉(大さじ1杯)とターメリック(小さじ1杯)、クミン(小さじ1杯)、牛乳(1/4カップ)、ヨーグルト(大さじ1杯強)を入れてよく混ぜ合わせます。
インターネットユーザーのなかには、市販の炒め玉葱を使わずにあらかじめ炒めておいたみじん切りの玉葱を使っている人もいるようです。より濃厚になるように、牛乳は特濃を使い、ヨーグルトは粘力のあるカスピ海ヨーグルトを使っている人もいました。
4. 鍋にペーストを入れて2時間ほど煮込む
煮込んでいる鍋にさっき作ったペーストを入れ、そこに醤油(少々)と砂糖(ひとつまみ)、とろけるチーズ(30グラム)、塩(小さじ1杯)を入れて半ブタで2時間強ほど弱火か中火で煮込みます。インターネットユーザーのなかには、とろけるチーズ以外のチーズを使っている人もいました。そのあたりは好みで調節可能ですね。
5. 塩で仕上げをして完成
煮込んだら、最後に味見をしつつ塩をくわえて味を調整します。いい感じな味になったら完成です。今までにない美味しいタモリ流カレーライスをお召し上がれ!
6. 食べ方: ご飯やマッシュポテトにかけて混ぜる
ご飯やマッシュポテトにタモリ流カレールーをかけてグチャグチャにかき混ぜて食べます。混ぜるのが重要なポイントのようです。マッシュポテトの作り方は簡単で、洗ったじゃがいも(2個)をラップに包んでホカホカになるまで電子レンジでチンします。7~8分ほどで熱々になるようです。そのじゃがいもをつぶしてカレー粉(小さじ2杯)と塩(少々)、牛乳(25cc)を混ぜてマッシュポテトの完成です。
タモリさんを疑うわけでないのですが、実際に作ってみないと本当に美味しいかどうかワカラナイ! ということで、当編集部では実際にタモリ流カレーライスを作ってみました。鶏モモ肉に脂身が少ない鶏ムネ肉をプラスしてヘルシーにし、水は食材に味がよく浸透するように軟水を使いました。
その結、非常に美味しーーーーいカレーが完成! 2時間じっくりと煮込んでいるのでスパイスが鶏肉に浸透していて、とっても味わい深いのです。チャツネやクミン、ターメリックなどのスパイス、そしてヨーグルトやチーズの美味しさがギューッと濃縮されているので、カレーを食べる一口一口が、幸せを食べているかのようです。スプーンでカレーを口に運ぶたびに感動に襲われます。
このタモリ流カレーライスは、水分が極端に少なく、鶏肉がメインのカレーです(水分が多いときはまだ煮込みが足りない事になります)。マッシュポテトは水分が少ないので、食べながら喉に詰まらせないようにしましょう。
・編集部からワンポイントアドバイス
酸味を強くしたい人はホールトマトの量をやや増やすと良いでしょう(水分が多くなるので煮込む時間はやや増やしたほうがいいかもしれません)。使用している水の量が1リットルと少ないので、鍋を強火にするとすぐに蒸発して焦げてしまうのでご注意ください。ニンニクのニオイはさほど気になりませんが、どうしてもニンニクを使いたくない人は使わなくても美味しくなります(その場合は、ややショウガの量を増やすと良いでしょう)。また、お好みでチリペッパーなどのスパイスや調味料を追加するのもよいと思います。
このタモリ流カレーライスは、コピーライターの糸井重里さんが取材している『ほぼ日刊イトイ新聞』で話題になっていたレシピで、実際にタモリさんが作ってタモリ流カレーライスをふるまったそうです。もちろん、言うまでもなく絶品だったとのこと。ぜひとも皆さんもご家庭で作ってみてください。絶品ですよ。
写真付きレシピを見たい方は『タモリ流カレーライスのレシピ / カンタンな作り方』( http://youpouch.com/7084-2/ )をご覧ください。誰にでもカンタンに作ることができますよ。
photo: POUCHI編集部.
2010年10月31日日曜日
2010年10月1日金曜日
お料理教室
ポモドーロと鶏の濃いスープ


煮たったスープに、仕上げにバターの塊を入れる衝撃!
ドスンと来ました。
教わったポモドーロのレシピ(もらったものを先生の発言に合わせて修正)
4人前
スパゲティー320g
トマト缶400g
にんにく1片(緑の芯は取って、みじん切りか包丁でつぶす)
玉ねぎ1/2個
バジリコ4枚
パルメザンチーズ60g
トマト2個
オリーブ油60cc
1.厚手の鍋にオリーブ油、にんにくを入れ、しばらく放置してから、玉ねぎのみじん切りを弱火であめ色になるまで炒める。
2.1.へトマト缶を入れ、水気がなくなるまで強火で煮込む。途中でバジリコ投入。水気がなくなったら火を止めて放置。
3.熱湯1000ccに対して10gの塩を入れ、スパゲティーを折らないように入れ、規定時間の2/3くらいの時間茹でる。
4.規定茹で時間の残り時間分だけ、2.のフライパンに3.のスパゲティーと茹で汁を入れ、カットしたトマトとパルメザンチーズの半分をかけ絡ませる。
5.お皿に盛りつけて、残りのパルメザンチーズと、パセリなどを振りかけて完成。
先生曰く、とにかく塩は買える中で一番高い自然塩を買って使え!とのこと。
とりあえず良い塩探しに行くかねえ。


煮たったスープに、仕上げにバターの塊を入れる衝撃!
ドスンと来ました。
教わったポモドーロのレシピ(もらったものを先生の発言に合わせて修正)
4人前
スパゲティー320g
トマト缶400g
にんにく1片(緑の芯は取って、みじん切りか包丁でつぶす)
玉ねぎ1/2個
バジリコ4枚
パルメザンチーズ60g
トマト2個
オリーブ油60cc
1.厚手の鍋にオリーブ油、にんにくを入れ、しばらく放置してから、玉ねぎのみじん切りを弱火であめ色になるまで炒める。
2.1.へトマト缶を入れ、水気がなくなるまで強火で煮込む。途中でバジリコ投入。水気がなくなったら火を止めて放置。
3.熱湯1000ccに対して10gの塩を入れ、スパゲティーを折らないように入れ、規定時間の2/3くらいの時間茹でる。
4.規定茹で時間の残り時間分だけ、2.のフライパンに3.のスパゲティーと茹で汁を入れ、カットしたトマトとパルメザンチーズの半分をかけ絡ませる。
5.お皿に盛りつけて、残りのパルメザンチーズと、パセリなどを振りかけて完成。
先生曰く、とにかく塩は買える中で一番高い自然塩を買って使え!とのこと。
とりあえず良い塩探しに行くかねえ。
2009年9月10日木曜日
プゴク
ランチの帰りに韓国食材やさんで牛のダシダと干しタラと安くなっていた麦茶を買う。
高くてやめちゃったけど、アサリのダシダも買えばよかった!
お肌に良いとテレビで言っていたプゴクを作ろうと思って。
ということで夕食は抜こうかとも思ったけど20時台だったので、まあいっかと思いhttp://cookpad.com/recipe/900343
材料 ( 4人分 )
干しダラ(プゴク)
適量(120~150g)
ダシダ(韓国のうまみ調味料)
適量(大さじ3~4)
水
適量(1000cc~1200cc)
ごま油 適量
(お好みで)ネギ 適量
(お好みで)卵 適量
(あればお好みで)アミの塩辛
適量
1鍋にごま油を熱し、一口大に切った干しダラを軽く炒める
2水を加え、ダシダで味を整え、5分ほど煮る(5分ほど煮込むと、水が白っぽくなります)
3溶き卵・ネギを加えて 完成
を参考に、アミの塩辛なしで。
ごま油で多少は臭みが消されたかな。
酒も入れてしまったけど、いつもの酒の味がそこはかとなく香ってくる。
2008年12月20日土曜日
かにのパスタとバーニャカウダ
いつものかにのパスタを作ろうとしてアンチョビをオリーブオイルに浸して火にかけていたら、バーニャカウダが食べたくなったので、作成。
とりあえずアンチョビチューブと、にんにくチューブをオリーブオイルに浸して火にかける。 ある程度火が通ってから味を見たらとにかくしょっぱいので、いろいろ悩んだあげく、牛乳投入。 それでもまだしょっぱいので、甘味を…と目に付いた練乳投入。 その後、どこかの有名なお店で味噌を入れていると聞いたことを思い出し、味噌投入。 ものすごい味噌臭くなってしまったので、牛乳と、練乳を追加投入。 結局粉チーズも入れて、何となく完成。 そこそこ食べられたものだと思いますよ。
かにのパスタは毎度おなじみ
かにのパスタは毎度おなじみ
オリーブオイル
アンチョビチューブ
アンチョビチューブ
カゴメ基本のトマトソース1缶
酒
生クリーム1パック
蟹
をとにかく煮詰める
そんなかんじ。
そんなかんじ。
2008年12月16日火曜日
2008年11月4日火曜日
2008年7月14日月曜日
カフェ風ココナッツカレー~ポーチドエッグのせ
某大手お料理教室にて、一回きりの体験教室に潜入。
( )内は主に私の考え。
以前ここの別の体験メニューはあまりおいしくなかったけど、今回は意外といけたかも。

( )内は主に私の考え。
以前ここの別の体験メニューはあまりおいしくなかったけど、今回は意外といけたかも。
二人分材料
「カレー」
豚挽き肉100g&カレー粉小さじ1
ニンニク6g&生姜4g&赤唐辛子輪切り4切れ&オリーブ油小さじ1
たまねぎ80g&にんじん30g&カレー粉小さじ2&トマトケチャップ大さじ2&水140g&ココナッツミルクパウダー20g&コンソメ顆粒小さじ1&しょうゆ小さじ1/2&黒胡椒少々(少々とは指2本分一つまみ)&塩少々
「ポーチドエッグ」
卵(生食用)2個&熱湯600cc&酢小さじ1&塩小さじ1/4
米(無洗米)140cc&水155cc&粉パセリ少々
「サラダ」
レタス30g&パプリカ(赤)20g
「ドレッシング」
砂糖小さじ1/2&塩少々&黒胡椒少々&マスタード小さじ1/2&酢小さじ2&サラダ油大さじ1
下準備
・豚挽き肉はカレー粉をまぶしておく
・ニンニクは皮と芯を除きみじん切り
・しょうがは皮を除きみじん切り(市販のチューブので良い気がする)
・たまねぎはみじん切り (タマネギペーストになってるやつじゃダメか?)
・にんじんはみじん切り (市販のチューブので良い気がする)
・米は30分以上吸水させ、水気をよく切り、分量の水を加えて炊飯器でまとめて炊いておく(1人140g計量)
作り方
「カレー」
1.フライパンにオリーブ油・ニンニク・生姜・赤唐辛子を入れ、弱火~中火で香りが出るまで炒める(3分~)(とにかく弱火でフライパンが温まる前から始めろ?)
2.たまねぎ・にんじんを加えしんなりするまでじっくりと炒める(5分)(生たまねぎ嫌いの私としてはもっと炒めたい。むしろたまねぎペーストを使いたいくらいだ)
3.2.を端に寄せ、手で軽く押さえた豚挽き肉を加え、表面を焼き固めてからほぐして炒め合わせる。
4.火を止め、3.を端に寄せ、(粉臭さを取るため)カレー粉(だけ)を(しばらく炒めてから)加え再び火をつけ香りが出るまで炒める。
5.トマトケチャップを加え全体に炒め合わせる。
6.水・コンソメ・ココナッツミルクパウダーを加え、全体をざっと煮込む(5分~)
7.水分が少し残っている状態まで煮詰めたら、しょうゆ・黒胡椒を入れひと混ぜし、味見し薄いようであれば塩で整える。(私はもっと煮詰めたかった)
「ポーチドエッグ」
・生食用卵は持ち手つきカップに割りいれておく(平らなところで我と言われたが、理屈はさておきやりづらかった)
・バットにペーパーを敷き、その上に1/4に切ったペーパーを2枚並べておく
1.熱湯に塩と酢を加え弱火にし、一個ずつ持ち手つきのカップに割りいれた卵を静かに入れる。
2.卵が2個入ったら中火にしてひと煮立ちさせ、火を止め、ふたをして蒸らす(1分30秒)
3.穴あきお玉で黄身を壊さないように静かに取り出し、ペーパーを敷いたバットの上でしっかり水気を除く。
1.皿にご飯を盛り、ご飯の上にカレーを盛り付け、中央をくぼませる(もんじゃの土手的?と聞いたら江戸っ子かと言われた。横浜出身だって言ってるだろうが)
2.カレーの中央にポーチドエッグを乗せ、上から粉パセリを散らす(散らした記憶なし) 「サラダ」 1.レタスは水で洗い、大きめにちぎって冷水につけ、冷蔵庫で冷やしておく。 2.パプリカ(赤)はヘタと種を除き、5mm幅に切っておく。
3.ボウルに砂糖・塩・黒胡椒・マスタード・酢を入れよく混ぜ、サラダ油を少しずつ加えながら混ぜ、しっかりと乳化させる(ドレッシング) レタスの水気をしっかりと切り、パプリカとともに器にこんもりと盛り付け、上からドレッシングを回しかける(こんもりとなんか配給されなかった。ま、パプリカはどうせ食べないから要らないんだけどさ。)
えーっと、味はぼちぼち悪くなく。 ただ、量の割りに胃に負担がかかる気がする。 でも簡単だし、見栄えも悪くないから、覚えて損はないかも。 サラダはあまりのしょぼさにびっくりだけど、ドレッシングは思ったほどまずくはなかった。 やり方は褒められなかったけど、みじん切りの細かさに関しては(たぶん)定評のある私。 野菜嫌いなんでね、どんなに散々なやり方でも、そこだけは手抜きしないのだ。 ま、フードプロセッサー買えば済む話なんだろうけどさ。 マニキュアつけてるからと手袋を配給されたにもかかわらず、手から激しいにんにくのおいにーが… あのゴム、何を防いでいたのか?
2007年9月26日水曜日
トゥーランドットの海鮮焼きそば
ランチは トゥーランドットhttp://www.turandot.co.jp/index.htmlで海鮮焼きそば。
デザートはプーアル茶ゼリー。
ネイルは週末沖縄旅行に備えてギラギラ気味に。相変わらず短いので、パールきつめのゴールドベースにゴールドと赤のラメを全体的に。
ベースはOPIのプリンセスルールのゴールド版みたいな色…番号とか分からないけど。
昨日買ったぶなシメジを消化するべく、今日はシメジと和牛肉のスパゲッティ。
本当はナスにしたかったんだけど、バラのは売り切れていた。
昨日の反省を踏まえ、肉はかなり少なめパックにし(3と4どちらの等級が上なの?脂身はそんなに好きじゃないけど、味付け的に脂身多めな4にした。)、味薄めにしようとしたら薄すぎた。
加減が分からん。 ちなみに味付けはすき焼のたれと、S&Bの粗引きニンニクパウダー?。
ニンニクは中国産表記がややひっかかったけど、仕方ないでしょう。
2日連続ノー包丁料理。そのわりにはいけたんじゃないか?
2007年9月25日火曜日
カメリアでオムライスビーフ
お休み中のお仕事をほとんどOさんがやっつけてくれていたので、ありがたくボケボケのまま仕事。
ランチはカメリアhttp://www.hotelokura.co.jp/tokyo/restaurant/restaurant/camellia/index.htmlでオムライスビーフと、紅茶。
ランチはカメリアhttp://www.hotelokura.co.jp/tokyo/restaurant/restaurant/camellia/index.htmlでオムライスビーフと、紅茶。

午後、お土産配り。 Oくんへの嫌がらせ土産、ミッションコンプリート。なかなかのチョイスじゃない?
もう土産は要らないと釘を刺されました。

夕食は食べないつもりだったけど、近所のスーパーに寄って、思いつきキムチスープ。
ぶなシメジが98円だったのでそれと、国産豚肉肩ロース切り落とし(3切れじゃ足りないとおもって6切れのにしたら多すぎた)をごま油で炒めて、キムチスープと水を目分量で入れてみました。
味濃すぎたかも。でも薄いと悲劇だしねぇ。 春雨入れようと思ったのに、肉が多すぎて断念。
作ろうとしたもの↓(写真3)
●材料:4人分 鶏もも肉120g、エリンギ1パック、 緑豆春雨(乾燥)40g、小ねぎ適量、 水800ml、 エバラキムチ鍋の素(濃縮タイプ)200ml
●作り方 鶏もも肉は、ひと口大の大きさに切り、エリンギは縦半分にしてからスライスします。 春雨は熱湯でゆでてザルにあけ、食べやすい長さに切っておきます。
鍋にエバラキムチ鍋の素と水を入れて火にかけ、煮立ったら1を入れて鶏肉に火が通るまで煮込みます。 器に春雨を盛り、3をかけ、小口切りにした小ねぎを散らして出来上がりです。
エバラキムチ鍋の素マイルドでもおいしくいただけます。
エバラキムチ鍋の素1:水4
あー、1:2.5(たぶん)くらいで作っちゃったよ。
しかも肉は豚じゃなくて鶏だったし、きのこはシメジじゃなくてエリンギだった!
でも味が濃い以外はそれなりだったのよ。
冷蔵庫のピーマンが溶けかかっていたので、その他怪しげなもろもろとともに廃棄。
ついでに冷蔵庫の引き出しごと(捨てたことによって野菜棚が空になったので)洗ってしまいました。
私ってば意外とキレイ好き?
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