2007年11月20日火曜日

香味


ランチは香味http://www.arclink.com/chinatown/koumi/でカルビしゃぶしゃぶ(写真は違うお肉だけど)。
移転したアディダスにふらっと… 危うく欲しくなりそうだったけど、何とか踏みとどまった。同期のメタボOくんに超ジャンボぷっちんプリンをさしいれ。 お仕事終わってまた銀座へ行き、ユニクロでタートルニット2色、暖かそうなタイツとカラータイツを2本ずつ(でしか売ってくれないので)。 その後、フィニッシングスクールの先生オススメのシェーディング用チーク?をシュウウエムラでお買い上げ。
夕食はキムチ鍋。 タラが生臭かった。 だからスーパーのシーフードの半額モノとかはリスキーなんだってばぁ。

2007年11月17日土曜日

アルペンジロー

朝兼昼食は4種サツマイモ盛りだくさん。 紫イモの紫って、食用向きの色ではないと思うんだけど、これってサツマイモが人や虫に狙われないためにこういう色に進化したのかなぁ? 床暖でぬくぬく。 母と池波志乃の鼻の穴が上を向きすぎと以前話していたというベースがありつつ、「私今裸眼だからよくわからないんだけどさ。お母さんの黒目と鼻の穴どっちが大きい?」と母に聞いたら、「あんた、この鼻の穴のこと目だと思ってるんでしょ!区別も付かないの~!!メガネかけなさい!!!」と怒られる。 あい、ついまてーーーん!(“ですよ。”だっけ?顔とか全くわからないけど) 夕食は私にとっては久しぶりにアルペンジローへ。 じゅくじゅく(アサリのガーリックバタースープ)と和牛ランプアイガー。
おうちに帰って超甘みかんを。 冬だねぇ。

2007年11月13日火曜日

チャコ・蟻月水炊き

ランチはチャコhttp://r.gnavi.co.jp/g015700/でハンバーグステーキ。
たまたま話題がブイヤベースのことになったので、検索してみた。
ブイヤベース憲章http://ja.wikipedia.org/wiki/ブイヤベース ブイヤベースの本場マルセイユには、「ブイヤベース憲章」があり作り方を細かく規定している。 地中海の岩礁に住む魚類を4種類以上入れる。 海老、貝類、蛸烏賊は使えない。 スープは小魚でとる。 この小魚の種類も決められている。 短時間で仕上げる。 日本のブイヤベースって言ったら、海老、貝必須でしょ? スマスマにアラン・ドロンが出たとき、けちょんけちょんに言ってたのはこのことだったのねん。
おやつにメタボOくんに前日噛んでまでお伝えしたかった雪見大福差し入れ。
中がどんなになってるか聞きたかったのに、一口で食べられちゃったからよくわからず。
ちぇっ!使えない!!
ディナーは私の中ではサービス面で悪名高き蟻月の水炊きの方のお店http://www.mizutaki.arizuki.com/ 塩昆布きゅうり 馬刺し サクサク豚足コラーゲン 水炊き
締めはラーメン など
味はたしかに悪くないんだけどさぁ。
空席あって、待ってる客もいないのに追い出すってどうなのよ。
厳密には出て行けとは言われていないけど、いきなり「食べ物も飲み物もラストオーダーです」と現れて、飲み物が半分も減ってないタイミングで「お会計してください」と言ってくる。
あの味でもっとちゃんとしたお店、出てこないかなぁ。
値段は決して安くはないし。
食べすぎで、恵比寿まで歩いたものの、全くおなかがすかないので、恵比寿から中目まで歩く。
うーん、健康的?
目黒川沿いのM&L http://r.gnavi.co.jp/g714609/一杯だけ飲んで電車で帰りました。



2007年11月9日金曜日

オーバカナル


ランチはオーバカナルでタルタルステーキ。 生肉最高! 食後のお茶を頼んだら、ヒルズに入ってるお洋服やさん(ブランド名、発音わからず)とのコラボ?なチョコを頂く。 食べずにメタボOくんにお土産。

2007年11月5日月曜日

赤坂一龍別館・やさいや

ランチは赤坂一龍別館http://allabout.co.jp/gourmet/ethnicfood/closeup/CU20070829B/でソルロンタン
おかずというか前菜というかが10種類くらい付くのも本場さながら!
かなり本場な感じで、日本語より韓国語の方が多目でした。

夕食はやさいやhttp://www.yasaiya.info/で野菜のおばんざい5種類と鴨鍋→お雑炊のコース。

寒いから、らしいご飯

2007年11月4日日曜日

指宿から帰宅





朝食。

友人と別行動なので、早朝お見送り。
一人旅をしたことがないので、ここからおうちに帰るまでなんちゃって一人旅気分。
でもとりあえず布団を下げないでもらい、爆睡。
10時ごろ必死で起き、悩んだ結果チェックアウトして、砂蒸し風呂へダッシュ!

もう一度入っちゃいました。
髪も乾かさずタクシーで駅へ。
リムジンバス?で空港へ。
とりあえず、空港の足湯を楽しむ。

2次元バーコード対応の機械が無く、有人チェックイン。
満席近いといわれ嫌な予感。 お土産買って、どうしても食べたかった焼き芋が無いか案内所で聞くけど無かったので、イモきんつばをばら売りしてもらう。
焼きたてなのですぐ食べてといわれたけど、温かくなかった。

焼酎一度も飲まなかったので、11月1日は焼酎の日http://www.shochu-kikou.com/tanosimu/setumei/birthday.htmキャンペーンとかで?配っていた焼酎を頂く。
意外と飲めたかも^^
何ていう銘柄ですか?と聞いたら、いろいろ混ぜているので…とのこと。
スペシャルオリジナルブレンドね…きっと。
クレジットカードのラウンジを初めて使ってみた。
蜂蜜黒酢と烏龍茶を飲み、搭乗口へ。

ゲートとなりで黒豚コロッケと烏龍茶を摂取。

席に着いたら… 前の列にキ○ガイオヤジ到着。 大きな声で最初はスチュワーデスに絡んでたけど、その後ずーっと一人でしゃべってる。

挙句、着陸態勢に入ったら、滑走路に飛行機がいたとかでやり直し。
オヤジさらに騒ぎ出す。
私の隣の席のご夫婦のマダムの方がキレて私に話しかけてきた。
ご夫婦共にお酒を飲まれないそうで、キ○ガイな上に酒臭いのが異常に許せなかったご様子。
ひとくちとはいえ私も飲めない焼酎なんか飲んでしまった後なので、やや気が気でなかった…
飲めない人って一口飲んだだけでも酒臭くなるので。
マダムはそれではガス抜きが足らなかったらしく、スチュワーデスにクレームを入れていた。
気持ちはわかるけど、私は早く帰りたかったので、お先に失礼。
家に帰ったら夕食がコロッケ。。。

2007年11月3日土曜日

鹿児島→指宿

早朝鹿児島中央駅のコインロッカーに荷物だけ入れて桜島へ。 フェリーが24時間営業でびっくり! 9時前だったので、ビジターセンターもまだやっておらず、寒い。 そして空腹… 鹿児島に戻って、とりあえず城山へ。 桜島はこちらから見たほうが綺麗ね。 城山からもお祭りの太鼓の音が聞こえてくる。 展望台に登る前と降りてきてから2度も焼き芋やさんに聞くが、どちらも準備できていないと断られる。 ちぇっ。 とりあえずバスで天文館周辺へ。 お祭りを少し見てからランチはくろいわラーメンへ。 http://www.kuroiwa-ramen.com/ お店に貼ってあるポスターと同じおじさんがいるねと話していたら、写真を撮ってくれた。 一緒にじゃなくて、私たちだけ。 鹿児島中央駅へ。 菜の花DXに乗って指宿へ。 指宿は駅前に足湯があり、早速満喫。 満喫しながら宿の人に迎えに来てもらう。 高かったからそれくらいしてもらっても良いよね。 お宿http://www.syusuien.co.jp/にチェックイン後、夕方は混むと聞いたので、とりあえず砂蒸し風呂http://www11.ocn.ne.jp/~saraku/へ。 混んでたよ、並んだよ。 韓国人の人たちがたくさん来ていて、砂蒸されている私の前で砂を払うから顔にかかるっていうの! にらんだらわかったのか、ぜーんぶ韓国語で何かを言っていた。 「かかっちゃった?ごめんね」と言われたと思ったが、「良い湯だね。はははん。」だったかもしれん。 恐るべしおばちゃん。 宿に戻り、タクシーで観光へ。 池田湖でお化け鰻を見たり、開聞岳を横目に見つつ、長崎鼻へ。 夕焼けが持って帰りたいほど絶景! 名残惜しいのに、タクシーの運転手さんは一刻も早く帰りたい様子。 沈むまでは見たかったなぁ。 せめてもの抗議行動のように、車中も激写しまくる我々。 運転手さんに呆れられる。 ちなみにこの運転手さん、びっくりするほどよくしゃべっていた。 まあ、予備知識ほぼゼロで来ている私には多少はありがたい。 新婚旅行のメッカ(って今言っちゃいけないんだよね、たしか。じゃあ、何と言えば?)だったので早く彼氏と来なさいと言われてみたり… 宿に戻り、空腹を紛らすためにお風呂へ。 ちびっこ連れのお母さん?に何度も話しかけられる。 何故だったのだろう? お風呂あがりの無料ところてんに救われる。 すっぱいバージョンを食べた後、甘いのも食べようと思ったけど、諌められたので、食後の楽しみに取っておく。 夕食は 食前酒 梅酒(イモ焼酎仕立て?匂いがした) 前菜 山葵風味豆腐レッドキャビア添え美味出汁(事前に聞かれた好き嫌いは宿に伝わっていなかった様子。っていうか、レッドキャビアっとびっこだべ?) 白和え(栗・しめじ・もって菊・丁茄子) 旬菜盛り 造り かまくら盛り(白身・鮪・水烏賊。雪で作るかまくらのようなものの中に盛り付けられていた。あえて甘い醤油をチョイスして食べた。) 吸物 清まし汁仕立(美味豆腐・かいわれ・柚子)
蓋物 薩摩黒豚やわらか煮(糸人参、青味、食べなかったけど小タマネギ) 焼物 柿釜ふろふき焼き(柿in牡蠣甘味噌グラタンみたいな感じ?名物らしい。おしゃべりな仲居さんがメントレで横浜のどこかのお店にぱくられてたと言っていた。) 含肴 栗の擦流し蒸し(銀あん掛け・のし海老・椎茸・タピオカ・枝豆) 替鉢 伊勢海老鍋(蕪・青梗菜・針生姜。お出汁が絶品。ホワイトライス投入して一人雑炊に^^) 留椀 赤出し(なめ子、三つ葉、粉山椒。珍しく赤出汁でも甘め) 食事 白御飯 香の物  盛り合わせ(魚は一口食べたら何やら魚臭く(まずいとか臭いとかじゃないんだけど満腹のためつらかった)、奈良漬っぽかったので辞退) 果物 ヨーグルトグレープフルーツ・トマトワイン漬け 宿の砂蒸し足湯と足湯へ。 お庭のケミカルなまでの緑色ライトアップが気にかかる。 ものすごい顔が良く似た男女(男性70代・女性60代前半?)が後から来て、どこから来たの?とか、どこへ行ったの?とか、いつ帰るの?とか世間話。 夫婦だったのか兄弟だったのか…謎は深まるばかり。 たいてい、お金持ちお金目当て年下妻の場合、人の前ではかいがいしく世話を焼くが、この2人はそんなそぶりでもなかったし。 付き添いなんですとかいう言い方が微妙だったので、兄弟説が有力だけど、家は同じか近所っぽい言い方だったんだよね。 そんな歳で兄弟で同じ家か近所に住むことってあまり無いよね。 おなかが落ち着いたので?ところてん黒蜜バージョンを食べてから、売店でさつまいもアイスを買い、部屋に帰ったら、お汁粉?冷めてて残念。